音楽配信サポート

音楽配信をサポートします

弊社で録音・MIX・制作に携わらせていただいた作品の音楽配信をサポートしています。

Apple Music、Spotify、YouTube Music、Amazon Music など。
世界中の音楽配信ストアへ届けます。

弊社は TuneCore Japan を使っています

TuneCore Japan(チューンコア ジャパン)のロゴ
  • 事実上、世界中の音楽配信ストアへ配信できます
  • ハイレゾ配信に対応しています
  • 速報レポートで毎日の再生数を確認できます
  • 分配を自動で行う機能が信頼できます
  • TuneCore Japan 経由でオーディションやイベントに参加できます
  • サポートが安定しています。弊社からの問い合わせには、これまで概ね24時間以内に返信がありました
  • サポートの返信時間を保証するものではありません。

料金

芝生に寝そべり、ヘッドホンとスマートフォンで音楽を聴く人

初期費用は無料です。
配信の設定・登録は弊社が行います。

年間費用は、ご自身で TuneCore Japan を契約された場合と同額です。
料金体系は2種類あります。

料金体系区分年額(税込)
リリースごと
(Pay Per Release)
シングル(1曲)1,551円
アルバム(2曲以上)5,225円
年間定額・無制限リリース
(Unlimited)
スターター4,400円
スタンダード9,900円
プロ23,100円
エンタープライズ[法人]110,000円

リリース本数によって、どちらが有利かは変わります。
ご相談ください。

弊社は法人向けのエンタープライズプランで運用しています。
エンタープライズの料金をお客様へご請求することはありません。
お支払いいただくのは、ご自身で契約された場合と同額の年間費用だけです。

  • 2026年8月現在。詳細は TuneCore Japan の料金プラン にてご確認ください。TuneCore Japanの規約により料金は変わる場合があります。

収益の分配

音楽配信収益の分配図。配信ストアからTuneCore Japanへ支払われた収益を、スプリット機能でアーティスト80%・フルハウス20%に自動分配し、アーティストへは直接支払われる
音楽配信収益の分配図。配信ストアからTuneCore Japanへ支払われた収益を、スプリット機能でアーティスト80%・フルハウス20%に自動分配し、アーティストへは直接支払われる

配信ストアから TuneCore Japan へ支払われた音楽配信収益の全額を、アーティスト80%、フルハウス20%で自動分配します。
20%が弊社のレーベル代行フィーです。

分配は TuneCore Japan のスプリット機能で行います。
弊社を経由せず、TuneCore Japan からご本人へ直接支払われます。

受け取りには、ご本人の TuneCore Japan アカウントが必要です。
メールアドレスをお伝えいただければ、TuneCore Japan からアカウント作成のご案内メールが届きます。

  • ご案内メールの有効期限は1週間です。

正直に書きます

ご自身のアカウントで配信すれば、収益は100%ご自身に入ります。
ご自身で手続きされた方が、費用面では有利です。

これは隠さずお伝えします。

ただし、使える機能は変わります

たとえば、ご自身で Unlimited のスタータープラン(4,400円)を契約する場合。
速報レポートもスプリットも付きません。
公式プレイリストへのピッチや空間オーディオは、プロ(23,100円)からです。

弊社はエンタープライズプランで運用しています。
ご依頼いただいた作品は、この環境の上で配信します。

それでも、手間はかかります

楽曲データとジャケットの入稿。
アーティスト情報の登録。
権利情報の設定。
毎年の更新管理。

作品ごとに、これが続きます。
弊社がまとめてお引き受けします。

ご本人にお願いするのは、TuneCore Japan アカウントの作成と、招待の承認だけです。

作品づくりに集中していただけるよう、配信に必要な作業を弊社がサポートします。

まずはお気軽にお問い合わせください