APOGEE Symphony I/O mk II 導入

フルハウスの岩崎まさふみです。

フルハウスではこの度、新たに APOGEE ELECTORNICS アポジーエレクトロニクス 社の フラッグシップ・オーディオインターフェースである「Symphony I/O mk II」を導入しました。

導入の狙いは、需要が増加しているレコーディングや動画制作業務に対応するためです。
新たなインターフェースを追加し、ProTools HDXによる録音システムを2セットにしました。

今まで日程が合わずお請けできない事態が度々あったかと思います。
これでスタジオ収録やコンサート収録など日程が重なってもお請けできるようになりました。

もちろん入力数は妥協することなく、

  • アナログ入力 32チャンネル
  • アナログ出力 32チャンネル

の入出力カード全盛りバージョン。

既存のオーディオI/Oと組み合わせることにより最大72チャンネルの同時録音に対応できます。

今回はフルハウス岩崎の裏チャンネルで開封レビュー動画を作成しました。

Avid社のProTools用純正品であるHD I/Oとの聴き比べもしました。
比較してかなり良い結果が出ています。

あなたの作品を最高の品質に。

録音や音楽作品の動画制作などは是非、フルハウスへお問い合わせください。

まずはお気軽にお問い合わせください

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この記事を書いた人

株式会社フルハウス 代表取締役
名古屋音楽大学 非常勤講師

作曲・編曲の仕事から起業しスタジオ設立。クラシックからポピュラー、アナログからデジタルまで全てを高次元操り作品をクリエイトしています。

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